日本遺産「国生みの島・淡路」
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9月21日の神戸新聞に掲載 底引き網で土器“発掘”

底引き網で土器“発掘”

淡路市の釜口沖から、古墳時代~鎌倉時代のものとみられる土器が次々と見つかっているというニュースが
9月21日(月)の神戸新聞に掲載されました。

主に漁師が底引き網漁で引っ掛けて水揚げをしたもので、「タコつぼ、須恵器など」が発掘されています。
陸ではなく海からの“出土”は珍しく、

「海人が舟から落としたのでは?」と専門家も想像をふくらませています。

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